New HoneyComeBear: “See You”

Electronic duo HoneyComeBear fit plenty of emotion into their topsy-turvy creations. “Rainy Girl” got this point clearly, and “See You” underlines it even further. They are pretty close to one another — both unfold slowly for something billed as “future bass,” at least until just after the chorus, when all the hyperspeed bits rush in. “See You” marinates a little longer, the verses taking their time, accented by bell chimes. It makes the drop (or…uplift?) all the more memorable. Yet the MVP of the song ends up being vocalist Kaako, who gives the song the human drama it needs to make all of this click. As long as they let that shine through, they are worth keeping an eye on. Listen above.

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    去年リリースされたFogpak #4は、日本中から優れたダンスミュージックを集めた素晴らしい作品でした。でも21曲も収録されているので、多すぎると感じた人もいるかもしれませんね。 そして先週末には遂にFogpak #5がリリース。この最も影響力のあるダンス・ミュージック・コンピは何と32曲も収録していて、同シリーズの中で最長です。今の日本の音楽シーンで何が起こっているか理解するには打ってつけの、野心溢れる作品になっていますよ。ハイライトを決めるのは少し難しいのですが、やっぱり以前から紹介しているアーティストには安心感がありますね。Picnic Womenはジューク・ナンバー”Another Night”にジャズの雰囲気を加えていて、 OKLobbyの”Cryptid”は今までの作品の中でも特に出来が良く、最近リリースされた色々な作品よりも聴きごたえがあります。広島のCRZKNYによる”Cold Winter Warfare”には彼らしい、社会的なメッセージが込められています。 他にも少しだけハイライト。北海道のPARKGOLFはカラフルな “DON’T SLEEP…”で作品を序盤から盛り上げます。特にエフェクトが掛けられたボーカルがサイバー・ファンク的なオルガンの下で歌っている瞬間は感動です。おそらくDoopiioは”33rd Sadly”でDrakeをサンプリングし、Ninja Drinks WineはYusaku Haradaと…任天堂とタッグを組み、マリオのゲームの音楽とラップを上手く調和させています。Licaxxxは”Repeat”で彼女の女性ならではのボーカルを活かし、人間味をトラックに加えています。そしてこのコンピの代表格とも言えるPNDR PSLYも”Spinning Ouroboros”でプロデューサーとして素晴らしいビートを演奏しています。 このFogpak #5は長いものの、一度に多くのアーティストを知る事ができるのでオススメです。時間をかけてじっくりと聴きましょう。時間が無い人はこの記事を是非参考にして下さいね!ダウンロードはこちらから。

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    Busy year for Yokohama sample whizz ΔKTR. He’s already shared one of the year’s warmest releases via the hazy dance grooves of suburbanfunkessentials, and now he’s letting listeners even deeper into this world with Lala. Via Fuzzoscope, it’s a beefed-up set, clocking in at 22 tracks, ranging from the laid-back glow of “Toundsrack” to the…